無線モジュール TWELITE-トワイライト
トワイライト
TWELITE
The wireless of things
モノをつなぐ無線マイコン。

モノをつなぐ無線マイコンTWELITE-トワイライト

製品名:TWELITE-トワイライト

ワイヤアンテナタイプ

標準出力 BLUE-ブルー

TWELITE-トワイライト TWE-L-W

製品型番:TWE-L-WX
旧型番:TWE-001L-NC
JANコード:4589512170242

高出力 RED-レッド

MW-R-WX

製品型番:MW-R-WX
JANコード:4589512170372
新製品

同軸コネクタタイプ

標準出力 BLUE-ブルー

TWELITE-トワイライト TWE-L-U

製品型番:TWE-L-U
旧型番:TWE-001L-IP
JANコード:4589512170273

高出力 RED-レッド

MW-R-U

製品型番:MW-R-U
JANコード:4589512170389
新製品

高出力タイプ RED-レッドの発売に伴い、従来のTWELITE-トワイライトの呼称を標準出力タイプ BLUE-ブルーに変更しました。
高出力タイプ RED-レッドと標準出力タイプ BLUE-ブルーは混在可能です。
アプリを書き換える場合は標準出力タイプ BLUE-ブルーと高出力タイプ RED-レッドそれぞれ専用のファイルを選んでください。バイナリは共通ではありません。書き込みツール TWELITEプログラマは0.3.5.2以降のバージョンでRED - レッドに対応しました。

モノをつなぐ無線マイコン TWELITE-トワイライトはセンサーネットワーク、IoT(モノのインターネット)M2M(機器間通信)等の世界規模で市場が拡大している多様なアプリケーションでモノの無線化を実現するための便利な部品で主にセットメーカやシステムインテグレータ向けに製品を提供いたします。TWELITE-トワイライトを機能部品として最終製品に搭載することにより、容易にそして敏速に高性能な無線機能を新たな価値として付加していただけます。

TWELITE-トワイライトはグローバル周波数で波長が短くアンテナを小型化可能な2.4GHz帯無線を使用しています。2.4GHz帯無線は日本国内に限らず世界中で使用可能です。更に小型で高性能なアンテナが構成できるため、TWELITE-トワイライトと組み合わせることで超小型で良く飛ぶ無線装置を実現できます。TWELITE-トワイライトであらゆる装置の無線化を様々なアプリケーションで可能にします。

小さいのはサイズだけではなく消費電力も業界トップ水準の小ささで、コイン電池で年単位の動作が可能です。更に無線通信性能にも妥協はありません。無線モジュールに必要な条件を高次元で満たしています。

TWELITE-トワイライトは32ビットのRISCマイコンを内蔵しています。UART、SPI、I2C、ADC、その他の豊富なインターフェースを使用可能ですので外部に制御用のマイコンが不要で製品の小型化や簡素化、コスト低減に寄与します。

日本国内の電波法認証(技適)も取得済みで免許無しで使用可能です。

TWELITE-トワイライトは鉛フリー、RoHS対応で環境に優しい製品です。

TWELITE-トワイライトは無線モジュールとして、高性能、高機能、高品質を兼ね備えた製品です。

TWELITE-トワイライトの形状は自動機により親基板に搭載可能な表面実装(SMD)タイプになっており、接続コネクタが不要で大規模な量産に最適です。

TWELITE-トワイライトTWELITE-トワイライト 無線モジュール

TWELITE 1,000個巻リール

入門用や試作、小規模ロットの生産に便利な2.54mmピッチ28ピンDIP形状のTWELITE DIP-トワイライトディップもご用意しております。

TWELITE - トワイライトは標準出力タイプ(1mW級)のBLUE - ブルーとさらに良く飛ぶ高出力タイプ(10mW級)のRED - レッドから選べます。RED - レッドは受信性能も向上しています。

特徴

TWELITE-トワイライト 無線モジュール

小型
TWELITE-トワイライトは一円玉よりも小さくて軽い13.97mm x 13.97mm x 2.5mm、0.93gの小型サイズです。1円玉を上に重ねると1円玉の裏にすっぽりと隠れるサイズです。様々なモノに実装できます。

省電力
TWELITE-トワイライトは低消費電力で動作します。小容量のコイン型電池による年単位の動作やエナジーハーベスト技術で得られる小さな電力でも動作が可能です。TWELITE-トワイライトで消費電力(消費電流)の制約で難しかったモノの無線化を実現できます。

長距離通信
TWELITE-トワイライトは低消費電力を保ちつつ長距離通信を可能にする十分なリンクバジェット(通信接続のための予算)を確保しています。※通信距離は環境により著しく変化します。

32bit高性能CPUと大容量メモリー
TWELITE-トワイライトに内蔵された最大32MHzで動作する32bit RISC CPUは、複雑なデータ処理・周辺機器の制御などに余裕を持って対応できます。

電源電圧
TWELITE-トワイライトの動作電圧は2.0V~3.6Vですので電池での駆動が可能です。※起動電圧は2.3Vです。

アンテナ
TWELITE-トワイライトは安価で小型で高性能(利得2dBi、無指向性)なアンテナとしてワイヤアンテナを使用したり、基板上にアンテナを構成できます。アンテナは用途により豊富な選択肢の中から選べます。

温度特性
TWELITE-トワイライトは工業仕様の温度特性を持ち低温環境や高温環境でも安定した通信品質を保ちます。

産業機器仕様
TWELITE-トワイライトは耐熱衝撃、耐振動、耐静電気を考慮し設計され、厳格な品質検査を実施しております。万が一の不具合対応や故障解析の体制も強化しておりますので、産業機器での使用や量産時も安心してご使用いただけます。

トータルサポート
TWELITE-トワイライトの評価開発の際に必要なソフトウエア、アンテナに関する安心の技術サポートをご用意しております。

外形

TWELITE-トワイライト 無線モジュール

外形図ダウンロード: DXFフォーマット

構造

TWELITE-トワイライトには、IEEE802.15.4準拠の無線部、32bitマイコン部、メモリー、周辺回路が搭載されています。

外部インターフェース

TWELITE-トワイライトは外部インターフェースとしてモジュールの4辺に1.27 mmピッチの切手形状の接続端子を有しています。この接続端子は親基板に表面実装する構造になっています。自動機(マウンター)での実装が可能ですし、手載せ実装も可能です。

TWELITE-トワイライトを2.54mmピッチ28ピン(600mil)の拡張基板に搭載し、試作や電子工作に便利な超簡単!無線マイコン TWELITE DIP-トワイライトディップもございます。

アンテナ接続端子

アンテナ接続端子はワイヤアンテナ端子と同軸コネクタの2種類があります。接続するアンテナに応じて選択してください。

ワイヤアンテナ端子は安価な外部アンテナとしてワイヤアンテナ(針金)を接続できます。

同軸コネクタは用途に合わせ各種アンテナが接続できます。より安定した通信が期待できます。

無線モジュール TWELITE-トワイライト

アンテナの選択肢

TWELITE-トワイライトのアンテナの実装方法は以下の3種類です。それぞれに特徴がありますので、用途に合わせてお選び下さい。

  同軸コネクタ接続 ワイヤアンテナ 基板アンテナ
設計コスト ◎(ほぼ調整不要)※1 ○(場合により要調整)※2 △(要調整)※3
部品コスト △(外部アンテナ) ○(ワイヤアンテナ) ◎(親基板の一部)
取付コスト ○(コネクタ勘合) △(半田付け) ◎(なし)
性能 ◎(選択可)

※1 アンテナの取付け位置を適切にすることにより性能を発揮します。ケースや親回路基板の影響を受けにくいです。
※2 アンテナの性能が親回路基板の影響を受けるため、調整が必要な場合があります。
※3 アンテナの性能を発揮させるために調整が必須です。(アンテナ性能評価サービスをご利用ください。)

同軸コネクタ接続

アンテナ
ANTENNAS
 
さらに安定した通信に。

同軸コネクタによるアンテナの取り付けは親回路基板の調整不要でアンテナの取付け位置を適切にすることにより性能を引き出せます。

ケースや親回路基板の影響を受けにくいアンテナです。

同軸コネクタ用アンテナは実装場所や設置場所により豊富な選択肢の中から選べます。

ケース内組込型アンテナ


ケース外設置アンテナ

ワイヤアンテナ

 
 
 

TWELITE-トワイライトのワイヤアンテナ端子タイプはワイヤアンテナが使用できます。ワイヤアンテナをはんだ付けすることによりアンテナを構成できます。

ワイヤアンテナはマッチ棒型、カギ型、ハテナ型の3種類から選択できます。

マッチ棒型

製品名:マッチ棒アンテナ
製品型番:MW-A-W0

カギ型

製品名:カギ型アンテナ
製品型番:MW-A-W3

ハテナ型

製品名:ハテナ型アンテナ
製品型番:MW-A-W7

TWELITE-トワイライトを自動機で親基板に実装する場合は、実装後に親基板の裏側からワイヤアンテナの半田付け作業を行なってください。その際に親基板に開口が必要になります。 詳細

ワイヤアンテナを使用する場合は、親基板の銅箔パターンや周囲の導体に影響を受けます。比較的良好な特性を期待できるパターン例を提示します。 詳細

基板アンテナ

基板アンテナ

TWELITE-トワイライトを実装する親基板に認証取得済みのアンテナパターンを形成することも可能です。(特性評価が必要です。)基板アンテナの実装をご希望の場合はご相談ください。

実装時のアンテナ調整や性能測定サービスもございますのでお問い合わせください。

アンテナ性能評価サービス

電波暗室

アンテナは位置で性能が左右されます。筐体内に収納されたアンテナは周辺回路や部品配置、電池の位置、筐体の材質・厚み等の影響で性能が十分に発揮できない場合があります。よって、装置設計の初期段階でアンテナ実装を考慮することが大切です。

弊社では機器に組み込んだ状態でアンテナの特性を測定し評価を行うサービスをご提供しております。アンテナの性能を最大限に発揮させるために試作の段階で性能評価を行うことをお勧めいたします。

接続例

無線モジュール TWELITE-トワイライト

TWELITE-トワイライトは無線機能を有する汎用マイコンモジュールです。CPUは32ビットのRISCで32MHzで動作します。一般的なマイコンがもつI/Oを豊富に備えているので、図のように様々な周辺デバイスを接続し制御することが可能です。

TWELITE-トワイライトに電源とセンサー類を接続しケースに収めることによりワイヤレスセンサーが完成します。

全ての処理をモジュール内蔵のマイコンで行い外部のマイコンやメモリの追加コストを抑える事も可能ですし、使い慣れた外部のマイコンを使用しUARTやSPIで接続することも可能です。

実装例

TWELITE-トワイライトの省電力と小型高性能アンテナが実現可能な2.4GHzの特徴を活用した実装例です。

加速度センサー無線タグ TWELITE 2525A

トワイライトニコニコ
TWELITE 2525A
加速度センサー無線タグ
モノの動きをキャッチする。

TWELITE-トワイライトを使用した加速度センサー無線タグの実装例です。

この例は直径2cmのCR2032型ボタン電池で動作させています。単に無線モジュールのサイズが小さいだけではなく、性能を保ちつつアンテナも小さくできます。

バッテリーレス・超小型リモコンスイッチ

TWE-EH SOLAR(エナジーハーベスト・ソーラー)TWE-EH SOLAR(エナジーハーベスト・ソーラー)
エナジーハーベスト・ソーラー
EH SOLAR
ソーラー電源管理モジュール
光の力で電波を飛ばす。

電源管理モジュール TWE-EH SOLAR(エナジーハーベスト・ソーラー)により指先大の小型太陽電池を使用し、室内光でTWELITE-トワイライトを動作させることが可能になります。

ブロック図

無線モジュール TWELITE-トワイライト

TWELITE-トワイライトのブロック図です。

TWELITE-トワイライトは無線機能を内蔵した高機能32ビットマイコンモジュールです。

周辺回路やメモリ拡張等、通常のマイコンと同様に構成することが可能です。アプリケーションソフトウエアは書換え可能なフラッシュROMに格納されます。

マイコン部

  TWELITE BLUE TWELITE RED
SoC JN5164 JN5169
RAM 32kバイト
フラッシュメモリ 160kバイト 512kバイト
EEPROM 4kバイト
UART 2ポート
I2C 1ポート
SPI 3セレクト
ADコンバータ 10ビット 4チャネル 10ビット 6チャネル
コンパレータ 1ポート
PWM 4ポート
システムタイマ 1ポート
GPIO
最大20ポート
パルスカウンタ 2ポート

機能

128ビットAES暗号プロセッサ
時間測定差距離計測
ウォッチドックタイマ
乱数発生器
ウェイクアップタイマ
電圧監視リセット回路

無線仕様

  TWELITE BLUE TWELITE RED
無線規格 IEEE802.15.4準拠
周波数帯 2.4GHz
チャンネル数 16チャンネル
変調方式 O-QPSK, DSSS
通信速度 250kbps(IEEE802.15.4)
送信出力 +2.5dBm +9.14dBm
受信感度 -95dBm -96dBm
送信電流 15.3mA 23.3mA(+9.14dBm出力時)
14.0mA(+3.00dBm出力時)
受信電流 17.0mA 14.7mA 
待機電流 1.5uA(RAM、タイマオン) 1.5uA(RAM、タイマオン)
暗号化 AES-128

VDD=3.0V @ +25°C

消費電力(電流)

TWELITE-トワイライトの特徴の一つは省電力です。

モノをつなぐ無線マイコンモジュールとして低消費電力を実現するためには各処理の消費電流を抑えることが必要ですが、起動時間と処理時間を短縮することも非常に重要です。消費電流が小さくても処理時間が長ければ低消費電力は実現できません。

TWELITE-トワイライトは低消費電流、瞬速起動、高速処理により省電力を実現しています。

アクティブRFタグとしての使用時の消費電力(消費電流)例

TWELITE-トワイライトの無線タグとしての使用例です。この例ではセンサーは使用しておらず、4バイトのIDデータを内蔵タイマーで周期的に送信しています。送信相手からの受信確認(ACK)は行っていません。1パケット送信時の平均消費電流は11.6mA、処理時間は2.5m秒です。

1秒毎に送信した場合の電池寿命はCR2032の容量を220mAhとして、
220/( 0.0305 ) = 約7213[時間] = 300[日] = 10ヶ月

 
この計算で得られた値は概算値であり、電池の性能や使用温度等で変化します。

下のグラフはコイン型電池(CR2032)を使用した場合の電池寿命です。電池容量を220mAhで計算しています。5秒以下の間隔で送信する場合はRAMをオンにしてスリープした方が寿命が長くなります。

TWE-L_CR2032

このようにTWELITE-トワイライトは省電力で動作する無線マイコンモジュールです。

 
コイン電池(電池の詳細は電池メーカーのデータシートを参照ください)の電流供給能力では、無線モジュールを連続稼働させることはできません。コイン電池を使用する場合はスリープ込みの間欠動作を行わせてください。

通信距離

距離測定

TWELITE-トワイライトのもう一つの特徴は通信性能です。

TWELITE-トワイライト(BLUE - ブルー)での通信距離の限界測定結果です。

電波の伝播は様々な条件に影響され通信距離は変化します。そこで、見通し直線距離で常にノイズが少ない環境での測定は、通信モジュールの性能指標としてよく用いられます。この測定により、リンクバジェット(通信接続のための予算)の実力値を求めることができます。

これは通信距離1kmの実測例です。これは無指向性アンテナ(2dbi)を使用した場合のおおよその限界通信距離です。以下の条件が全て揃っている場合のみ可能となります。

例えば、繁華街で手に持った端末同士の通信の場合は環境によって異なりますが、100m~200mが典型的な通信距離です。

TWELITE-トワイライトは低消費電力を保ちつつ好条件下で外部アンテナ(利得2dBi、無指向性)使用時に1kmの到達距離を実現しております。このようにTWELITE-トワイライトは電波法を遵守したうえで非常に大きなリンクバジェットを確保しています。

更にこの測定により設計上のスペックを実際に有しているかを確認することができます。

高出力タイプのRED - レッドは標準出力タイプのBLUE - ブルーに比べ限界通信距離が3倍です。つまり、理想空間での限界通信距離は3kmです。

アンテナの設置条件により通信距離は大きく異なります。

  
本距離測定はリンクバジェットの確認用であり、測定環境が理想に近い条件下における結果です。最長通信距離で実際の使用では環境により変化します。間に障害物がある場合やノイズの多い街中、室内では通信距離が短くなります。表記の通信距離は指標であり保証値ではありません。

標準アプリケーションソフトウエア

無線モジュール TWELITE-トワイライト

TWELITE-トワイライトは出荷時にTWELITE DIP-トワイライトディップと同じ「超簡単!TWELITE標準アプリ」がインストールされています。「超簡単!TWELITE標準アプリ」は高性能プロトコルスタックTWELITE NETで動作しています。

本割り当ては「超簡単!TWELITE標準アプリ」のものでピン割り当てはソフトウエアにより変更可能です。
TWELITE-トワイライトとTWELITE DIP-トワイライトディップのピン割り当ては異なりますのでご注意ください。

ピン配置対応表

無線モジュール TWELITE-トワイライト

アプリ各種

トワイライトアプリ
TWELITE APPS
ソフトウエア各種
無線センサーやリモコンを作る。

標準アプリ以外のTWELITE APPS - トワイライトアプリもご用意しています。

ソフトウエア実装方法

SDK

TWELITE-トワイライトは独自のソフトウエアで動作させることも可能です。ソフトウエア開発環境(SDK)の使用方法はTWELITE NET SDKをご参照下さい。

ソフトウエア開発にはC言語と組み込みソフトウエア開発の専門知識が必要です。
ブルー(従来品)とレッドのソースコードは共通にできますが、バイナリは共通ではありません。レッド用にビルドする場合は最新のSDKをご使用ください。

使用例

ハードウエア情報

信頼性試験

試験項目 試験方法 判定基準
熱衝撃 2時間ごとに温度105℃、-40℃を入れ替え4時間で1サイクルとし、250サイクル後、常温で1H放置後に測定を行う。 仕様及び外観を満足する事
高温放置(通電) 高温105℃でモジュール単体を1000H放置中、10分に1回のデータ送受信を確認、常温で1H放置後に測定を行う。 仕様及び外観を満足する事
低温放置(通電) 低温-40℃でモジュール単体を1000H放置中、10分に1回のデータ送受信を確認、常温で1H放置後に測定を行う。 仕様及び外観を満足する事
振動(可変周波数) 加速度: 200 m/s2   Tc = + 25 ℃
周波数: 100~2,000 Hz  1往復 4 分
振動方向: X ・Y ・Z 方向  回数4 回
仕様及び外観を満足する事

日本国外での使用

TWELITE-トワイライトは海外の各国で使用可能な2.4GHz帯を使用しておりますが、日本国外でご使用になる場合はご使用になる国の電波法の認証が必要です。使用可能国については海外電波認証対応をご参照下さい。

TWELITE-トワイライトを日本国外に輸出する際は外国為替及び外国貿易法及び関連法令(外為法等)に基づき該非判定を行う必要があります。 該非判定書をご希望の場合はお問い合わせ下さい。

電波認証

資料

採用事例

TWELITE-トワイライトは様々な場所や用途でご使用いただいております。

TWELITE-トワイライトの始め方

販売店

モノワイヤレスの製品は実店舗またはネット通販でご購入いただけます。